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リモート・ヒューマン・アセスメント説明資料

働く環境が変化し、リーダーシップの発揮場面は対面だけでなく、リモートワーク下で求められる場面が増えてきました。

また、集合形式での研修実施に移動制限(海外勤務者への対応など)が生じるケースも出てきました。このようなことから、MSCでは、対面式で行っていたアセスメントセンター方式をオンラインで実施可能にしました。

リモート・ヒューマン・アセスメントと対面式ヒューマン・アセスメントの違い

  • 対面式ヒューマン・アセスメントと同様のディメンション/コンピテンシー(能力要件)で観察・評定することが可能です。
  • ただし、オンラインツールを通じた行動発揮の観察・評定となるため、対面式と比較して観察しにくい行動があります。参加者の日常行動がリモート中心の場合、より現実に即した行動観察・評定が可能といえます。

リモート・ヒューマン・アセスメントに関するお客様の声

  • 今の仕事環境に近いので、リアリティがあってよかった。
  • 参加者の学びは、対面と遜色ない反応を得られた。
  • 参加者の移動に対するストレスが軽減され、移動コストの削減もできた。
  • 一時帰国しないと参加できなかった海外勤務者も、赴任先から参加することができた。